特長

SFAで解決したい課題はもちろん、SFAが持つ課題も解決します。
DPS for Salesの特長をまとめましたのでぜひご覧ください。

DPS for Salesの特長を3つの観点からご紹介

Excel資産を最大活用オリジナルな帳票がSFAとつながる

01

オリジナル帳票の作成

DPS for Salesが定義するExcel上のデータシートから必要なデータをExcel関数を利用して集計するだけでオリジナルな帳票を作成することができます。帳票にはグラフなどを加えることもできます。

02

オリジナル帳票の登録

Excelで作成したオリジナル帳票をDPS for Salesに登録します。目的に応じて名称やカテゴリーを自由に編集することができます。

03

オリジナル帳票の活用

登録したオリジナル帳票はDPS for Sales上ですぐに活用することができます。帳票は直接データベースの値を参照しているため、営業が日報に登録した数字がリアルタイムに反映されます。

名刺情報を有効活用名刺情報から日々の営業活動が見える

04

名刺情報の取込み

名刺情報はDPS for Salesのモバイルアプリから簡単に取り込むことができます。モバイルアプリのカメラで撮影した名刺は、即座に名刺データへと変換され、DPS for Salesに登録されます。

05

会った回数から一覧表示

DPS for Salesに取り込んだ名刺情報は顧客ごとに整理整頓され、顧客に対する営業活動と紐づけて管理されます。名刺一覧に表示されている”会った回数”をクリックすると、名刺の持ち主に対するこれまでの活動履歴が一覧で表示されます。

商談情報を戦略活用受注と売上の予測精度があがる

06

多角的な視点による商談情報の管理

商談情報には受注予定日や見込金額といった基本情報に加え、商談の特性や戦略的な位置づけ、引合経緯など様々な情報を保持することが可能です。視認性の高い画面では現在の商談フェーズや商談の経過日数、受注確度、BANTスコアなどを一目で確認することができます。※ BANTスコア:Budget(予算)Authority(決裁者)Needs(必要性)Timeframe(納期)の4つの観点から商談の成約確率を点数化

07

リスク商談の可視化

営業担当者が設定した受注確度に対しBANTスコアが著しく低い商談、平均商談日数と比較し商談が停滞している商談、期末跨ぎ(期ズレ)が発生する可能性が高い商談などリスク商談をリアルタイムに可視化します。

無料 e-book

今こそ、SFAをよりカンタンに

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
専⾨スタッフが詳しくご説明いたします。
デモ版を利⽤してみたい⽅は5⽇間の無料お試しをご利⽤ください。