DPS for Salesとは
DPS for Salesの特長を
3つの観点からご紹介
AI機能で入力から評価まで自動化
入力から判断までスムーズになります
会議の録音や議事録から日報自動作成
活動内容のAI要約・評価
営業担当者が入力した活動内容をもとに、AIが自動で要約・評価を行い、ヒアリング不足のポイントや次に取るべきアクションを可視化します。これにより、営業の改善サイクルを加速できます。さらに、組織ごとにプロンプトを柔軟に設定できるため、部署や営業スタイルに応じた評価基準のカスタマイズも可能です。
また、管理者は多数の活動情報の中から重要なポイントのみを抽出・要約された内容を確認できるため、確認作業の工数削減にもつながります。
Excel資産を最大活用
使い慣れた帳票がそのまま活用できます
今使用しているExcelをそのままインポート
今お使いのExcelをそのままインポートするだけで、SFAに登録したデータがリアルタイムに帳票に自動反映でき、グラフなどのビジュアル要素も追加可能です。
入力情報をリアルタイムに反映
SFAとExcelの二重管理をなくし、入力したデータが即時にシステムへ反映されることで、最新情報を常に一元管理できます。これにより、転記作業や更新漏れを防ぎ、業務の効率化と情報精度の向上を実現します。
慣れ親しんだExcelでの可視化
プログラミングや独自の帳票作成ルールを覚える必要はありません。使い慣れたExcelの関数だけで、そのまま帳票やデータ可視化を作成できるため、専門知識がなくてもスムーズに運用を開始できます。現場の担当者自身で柔軟にカスタマイズでき、属人化の防止にもつながります。
データの利活用/集約
営業情報がひとつにつながります
SFA×ワークフローによる申請業務の効率化
値引き稟議や見積申請などのワークフローをSFAから直接起動できます。顧客情報や案件情報、受注金額、商品情報などを自動で連携し、入力作業の削減と申請業務の効率化を実現します。

SFA×BPMで一連の業務を自動化
案件受注後の契約書作成や売上計上、各種後続業務までをBPMと連携して自動化できます。部門をまたぐ業務プロセスを一気通貫でつなぎ、手作業や業務の抜け漏れを防止し、迅速かつ正確な業務遂行を実現します。
SFA×IM-LogicDesignerで外部システムとの連携を実現
IM-LogicDesigner(業務ロジック作成)との連携により、基幹システムの取引先・商品マスタや、MAツール、名刺管理システムなどとのデータ連携を実現します。データの二重管理を防ぎ、最新情報を活用した効率的な営業活動を支援します。



